qmail

オプション

-1 受信準備完了後に標準出力にローカルポート番号を出力
-q エラーメッセージを出力しない 
-Q エラーメッセージを出力(default) 
-v エラーメッセージとステータスメッセージを出力 
-p ホスト名を調べた後、逆引きを問い合わせ、IPアドレスが一致しない場合、$TCPREMOTEHOSTを設定しない 
-P ホスト名を調べた後、逆引きを問い合わせない(default) 
-h 接続元ホスト名をDNS問い合わせし、結果を$TCPREMOTEHOSTに設定(デフォルト) 
-H 接続元ホストをDNS問い合わせしない 
-r 接続元ホストから$TCPREMOTEINFOを設定(default) 
-R 接続元ホストから$TCPREMOTEINFOを設定しない 
-c [接続数] 同時に起動できる接続数の上限を指定 
-x [rules.cdb] 接続制御を行うときの接続制御データベースのファイル名
-B [banner] 接続時にバナーをネットワーク出力 
-g [GID] ポートを受け付けるグループID 
-u [UID] ポートを受け付けるユーザID 
-l [localname] DNSでローカルホスト名を調べない。環境変数 $TCPLOCALHOST には  localname を使用 
-t [秒数] 指定した秒後に、$TCPREMOTEINFO 接続を停止する(defaultは26秒)


参考URL:http://www.drk7.jp/MT/archives/000806.html


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Last-modified: 2015-03-09 (月) 12:24:44 (2383d)